販売価格を決めるのは自分である! でも付加価値は必要よ。

ソフトウエア・ツールを開発して販売する。
部屋や駐車場を貸す。

そんな場面に出くわし、

「価格」

を決定しなければならないことが常にありました。

ツールを販売する場面で、友人に「それはちょっと高いと思う」と言われたり、
外注している不動産賃貸管理会社の担当や営業マンに「それはちょっと高いですね」と言われる。

ほんとよく言われるので、この記事を書いてます^^;

そして、今までの経験上、その意見は聞いてはダメっす!

なぜ周りの人がそういうのかは理解できますけどね。

例えばツールの場合。
同じような競合ツールはどんどん出てくるし、
俯瞰して大きい「ツール」ジャンルとして見て、
だいたい月額どのくらいであるという平均値的なものがあり、
きっとその尺度でご意見を言っていただいていると思います。

不動産の場合もそうで、
周りの競合の駐車場の月極め額が、だいたいどのくらいだから
それは高い、とか安いとか言っていると思います。

確かに同じレベルのものであったならそうかもしれません。

しかし、これぞという【付加価値】があったらどうでしょうか?

例えば、ツールの場合。
また紹介しようと思いますが、今度、輸入物販支援ツールのローンチをします。

競合ツールは350名ほどのユーザーがいらっしゃるようですが、

当方のツールはデータを捌くスピードが、低く見積もっても72倍の速度がでます。

24時間かかっていたものが20分で終わる計算です。

多忙なサラリーマンの方で時間がなく、

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